介護老人保健施設 サービス費

基本型個室

区   分 金額/日(×利用日数)
要介護1 714円
要介護2 759円
要介護3 821円
要介護4 874円
要介護5 925円

基本型多床室

区  分 金額/日(×利用日数)
要介護1 788円
要介護2 836円
要介護3 898円
要介護4 949円
要介護5 1,003円

上記療養サービス費にはおむつ代が含まれています。

※負担割合2割に該当する方は上記の介護保険施設サービス費が2倍となります。

※負担割合3割に該当する方は上記の介護保険施設サービス費が3倍となります。

※新型コロナウイルス感染症に対応するための特例的な評価として、令和3年4月1日から9月30日の間、基本報酬に0.1%上乗せとなります。

居住費・食費について(保険給付の対象外)

居室区分 利用者段階 金額/日(×利用日数) 備  考
居住費 食 費 特別な室料
特別室 第1段階 490円 300円 2,000円   トイレ・お風呂・テレビ・冷蔵庫・畳・ソファー付き
第2段階 490円 390円 2,000円
第3段階 1,310円 650円 2,000円
第4段階以上 1,668円 1,700円 2,000円
個室 第1段階 490円 300円 530円

トイレ・テレビ・冷蔵庫・ソファー付き

第2段階 490円 390円 530円
第3段階 1,310円 650円 530円
第4段階以上 1,668円 1,700円 530円
2人部屋 第1段階 0円 300円 530円 テレビ・冷蔵庫付き
第2段階 370円 390円 530円
第3段階 370円 650円 530円
第4段階以上 500円 1,700円 530円
4人部屋 第1段階 0円 300円 0円  
第2段階 370円 390円 0円
第3段階 370円 650円 0円
第4段階以上 500円 1,700円 0円

※ 特別室・個室の居住費には、光熱水費と室料相当が含まれています。
多床室の居住費には、光熱水費相当が含まれています。

※ 食費には、食材料費及び調理費相当が含まれています。

朝食364円 昼食504円 夕食524円(介護保険負担限度額認定 1・2・3段階)

朝食450円 昼食640円 夕食640円(介護保険負担限度額認定 4段階以上)

※ 上記以外に、おやつ代として1日150円算定させていただきます。
 (経管栄養等で食べられない場合は算定しません。)

介護保険施設サービス費等【その他】

項   目 金  額 備  考
初期加算 30円/日 入所日より30日間。
サービス提供体制強化加算I 22円/日 介護職員の総数のうち、介護福祉士の占める割合が80%以上の場合、又は勤続10年以上の介護福祉士の割合が35%以上の場合。
夜間職員配置加算 24円/日 夜間の勤務者数が基準を満たしている場合。
短期集中リハビリテーション実施加算 240円/日 利用者に対して医師の指示を受けた理学療法士、作業療法士等が、起算して3ヶ月以内の期間に集中的なリハビリテーションを行った場合。
認知症短期集中リハビリテーション加算 240円/日

認知症であると医師が判断し、リハビリテーションによって生活機能が改善と見込める場合や、理学療法士、作業療法士等が集中的にリハビリテーションを行った場合。

若年性認知症利用者受入加算

120円/日

若年性認知症の利用者(40歳以上65歳未満)を受け入れ、個別に担当スタッフを定めた上で、担当スタッフを中心に利用者の特性やニーズに応じたサービスを行った場合。
再入所時栄養連携加算

200円/回

利用者が医療機関に入院し、施設入所時とは大きく異なる栄養管理が必要となった場合、医療機関の管理栄養士と相談の上で栄養ケア計画を作成した場合。利用者1人につき1回を限度とする。
経口移行加算 28円/日 経管栄養の利用者に対し、医師の指示を受けた管理栄養士等が経口移行計画を作成し支援を行った場合。
経口維持加算I 400円/月 摂食・嚥下障害を有する利用者等に、医師又は歯科医師の指示を受けた管理栄養士等が経口維持計画を作成し支援を行った場合。
経口維持加算Ⅱ 100円/月 協力歯科医療機関を定め、入所者の食事の観察、会議に医師、歯科医師、歯科衛生士又は言語聴覚士が参加した場合。
療養食加算 6円/回 医師の指示箋に基づく療養食( 糖尿病食、肝臓病食、胃潰瘍食、貧血食、膵臓病食、脂質異常症食、痛風食及び特別な場合の検査食 )を提供した場合。1日3食を限度とする。
外泊時費用 362円/日 月に6日を限度とします。
外泊時費用(在宅サービスを利用する場合) 800円/日 月に6日を限度とします。
かかりつけ医連携薬剤調整加算I

100円/回

関連ガイドライン等を踏まえた高齢者の薬物療法に関する研修を受けている医師又は薬剤師が、入所後1ヶ月以内に、かかりつけ医に状況に応じて処方の内容を変更する可能性があることについて説明。合意を得た上で入所中の服用薬剤の総合的評価を行い、処方内容に変更がある場合に経過及び変更後の状態について、退所時又は退所後1ヶ月以内にかかりつけ医に情報提供を行った場合。
ターミナルケア加算


1,650円/日

死亡日 利用者又は、ご家族の同意を得てターミナルケア計画に基づくケアを行う場合。

820円/日

死亡日前日、前々日
160円/日 死亡日4日前~30日前

80円/日

死亡日31日前~45日前(追加)

地域連携診療計画情報提供加算

300円/回

特定の怪我(大腿骨頸部骨折)又は病気(脳卒中)により入院していた者が退院した際、地域連携パスにおける介護事業の役割として、ケアの情報提供を行った場合。入所中に1回を限度とする。
認知症情報提供加算

350円/回

過去に認知症の原因疾患に関する確定診断を受けておらず、認知症のおそれがあると医師が判断した利用者であって、施設内での診断が困難であると判断された者について、当該利用者又はその家族等の同意を得た上で利用者の診療状況を示す文章を添えて、別に厚生労働大臣が定める機関に当該利用者の紹介を行った場合。(入所期間中に1回を限度とする。)
緊急時治療管理費

518円/日

利用者の容態が重篤になった場合に治療管理を行う場合。
所定疾患施設療養費I

239円/日

医師が所定疾患(肺炎、尿路感染、帯状疱疹、蜂窩織炎)の診断、治療を行う場合。1ヶ月に1回、連続する7日を限度とする。(肺炎の者、又は尿路感染症の者については検査を実施した場合に限る。)
所定疾患施設療養費Ⅱ

480円/日

所定の研修を受講している医師が所定疾患(肺炎、尿路感染、帯状疱疹、蜂窩織炎)の診断、治療を行う場合。1ヶ月に1回、連続する10日を限度とする。(肺炎の者、又は尿路感染症の者については検査を実施した場合に限る。)
特定治療費

当施設においてやむを得ない事情により行われるリハビリテーション、処置、手術、麻酔又は放射線治療をした場合(医科診療報酬点数表により算定)。

介護職員処遇改善加算Ⅲ

月額所定単位数に1.6%を乗じた単位数。

介護職員等特定処遇改善加算I

月額所定単位数に2.1%を乗じた単位数。

※負担割合2割に該当する方は上記の各種加算が2倍となります。

※負担割合3割に該当する方は上記の各種加算が3倍となります。

指導加算について

※入・退所時指導等を行った場合は、下記の料金が加算されます。

項        目 金  額/回 備        考

入所前後訪問指導加算I

450円 入所期間が1ヶ月超えると見込まれる者の入所予定日前30日以内又は入所後7日以内に該当者が退所後生活する居宅を訪問。退所を目的とした施設サービス計画の策定及び診療方針の決定を行った場合。(1回を限度とする。)
入所前後訪問指導加算Ⅱ 480円 入所期間が1ヶ月超えると見込まれる者の入所予定日前30日以内又は入所後7日以内に該当者が退所後生活する居宅を訪問。退所を目的とした施設サービス計画の策定及び診療方針の決定にあたり生活機能の具体的な改善目標を定めるとともに、退所後の生活に係る支援計画を策定した場合。(1回を限度とする)
入退所前連携加算I 600円

イ)入所予定日前30日以内又は入所後30日以内に、利用者が退所後に利用する居宅介護支援事業者と連携し、利用者の同意を得て、退所後の居宅サービス等の利用方針を定めた場合。

ロ)利用者の入所期間が1ヶ月を超え、利用者が退所し、居宅サービス等を利用する場合、利用者の退所に先立って利用者が利用を希望する居宅介護支援事業者に対し、利用者の同意を得て、診療状況を示す文書を添えて居宅サービス等に必要な情報を提供し、かつ、居宅介護支援事業者と連携して退所後の居宅サービス等の利用に関する調整を行った場合。(1回を限度とする。)

入退所前連携加算Ⅱ 400円 入退所前連携加算(I)のロの要件を満たした場合。(1回を限度とする。)
試行的退所時指導加算 400円 退所が見込まれる入所期間が1ヶ月を超える利用者をその居宅において試行的に退所させる場合において、利用者の試行的な退所時に、利用者及びその家族等に対して、退所後の療養上の指導を行った場合。(入所中最初に試行的な退所を行った月から3ヶ月の間に限り、利用者1人につき、1ヶ月に1回を限度として算定。)
退所時情報提供加算 500円 入所期間が1ヶ月を超える利用者が退所し、その居宅にて療養を継続する場合において、利用者の退所後の主治医に対して、利用者の同意を得て、診療状況を示す文書を添えて紹介を行った場合。利用者が退所後に居宅ではなく、他の社会福祉施設等に入所する場合であって、利用者の同意を得て、社会福祉施設等に対して診療状況を示す文章を添えて利用者の処遇に必要な情報を提供した時も同様。(1回に限る。)
訪問看護指示加算 300円 利用者の退所時に、当施設の医師が診療に基づき、指定訪問看護、指定定期巡回・随時対応型訪問介護看護(訪問看護サービスを行う場合に限る)又は指定看護小規模多機能型居宅介護(看護サービスを行う場合に限る)の利用が必要であると認め、利用者の選定する指定訪問看護ステーション、指定定期巡回・随時対応型訪問介護看護事業所又は指定看護小規模多機能型居宅介護事業所に対して、当該利用者の同意を得て、訪問看護指示書を交付した場合。(1回を限度とする。)

※割合2割に該当する方は上記の各種加算が2倍になります。

※割合3割に該当する方は上記の各種加算が3倍になります。

減算について

 項   目 金  額
夜勤を行う職員の勤務条件基準を満たさない場合 所定単位数の97%を算定
定員超過の場合 所定単位数の70%を算定

医師・看護職員・介護職員・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士又は介護支援専門員数が基準に満たない場合

所定単位数の70%を算定
身体拘束廃止未実施減算 所定単位数の10%減算
栄養ケア・マネジメントの未実施 14円/日 減算
安全管理体制未実施 5円/日 減算

その他の料金

私物洗濯代、冷蔵庫レンタル料、私物電気使用量、おやつ代、理美容代、タオルや日用消耗品等の利用料金については、相談支援員にお問合せ下さい。

短期入所療養介護の利用料金

入所において空床がある場合、ショートステイも受け入れ可能。お問い合わせください。

基本型個室

区   分 金額/日(×利用日数)
要介護1 752円
要介護2 799円
要介護3 861円
要介護4 914円
要介護5 966円

基本型多床室

区   分 金額/日(×利用日数)
要介護1 827円
要介護2 876円
要介護3 939円
要介護4 991円
要介護5 1,045円

上記療養サービス費にはおむつ代が含まれています。

*負担割合2割に該当する方は上記の介護保健施設サービス費が2倍となります。

*負担割合3割に該当する方は上記の介護保健施設サービス費が3倍となります。

*居住費・食費については上記参照ください。

*新型コロナウイルス感染症に対応するための特例的な評価として、令和3年4月1日から9月30日の間、基本報酬に0.1%上乗せとなります。

介護予防短期入所療養介護の利用料金

基本型個室

区   分 金額/日(×利用日数)
要支援1 577円
要支援2 721円

基本型多床室

区   分 金額/日(×利用日数)
要支援1 613円
要支援2 768円

上記療養サービス費にはおむつ代が含まれています。

*負担割合2割に該当する方は上記の介護保健施設サービス費が2倍となります。

*負担割合3割に該当する方は上記の介護保健施設サービス費が3倍となります。

*居住費・食費については上記参照ください。

*新型コロナウイルス感染症に対応するための特例的な評価として、令和3年4月1日から9月30日の間、基本報酬に0.1%上乗せとなります。

介護保険施設サービス費等【その他】

項  目 金  額 備  考
夜間職員配置加算 24円/日 夜間の勤務者数が基準を満たしている場合。
個別リハビリテーション実施加算 240円/日 1回に20分以上リハビリテーションを実施した場合。
サービス提供体制強化加算I 22円/日 介護職員の総数のうち、介護福祉士の占める割合が80%以上の場合、又は勤続10年以上の介護福祉士の割合が35%以上の場合。
療養食加算 8円/回 医師の指示箋に基づく療養食(糖尿病食、胃潰瘍食、貧血食、膵臓食、脂質異常食、痛風食及び特別な場合の検査食)を提供した場合。1日3食を限度とする。
送迎加算(片道あたり) 184円/回 通常の送迎範囲は倉敷市とします。それ以外の地域からの利用依頼については相談に応じます。
認知行動・心理症状緊急対応加算 240円/日 医師が、認知症の行動・心理症状が認められたため、在宅での生活が困難であり、緊急に利用することが適当であると判断された場合。
若年性認知症利用者受入加算 120円/日 若年性の認知症の利用者(40歳以上65歳未満)を受け入れ、個別に担当スタッフを定めた上で、担当スタッフを中心に利用者の特性やニーズに応じたサービスを行った場合。
緊急短期入所受入加算 90円/日 利用者の状態や家族等の事情により、緊急に受け入れた場合。(利用を開始した日から起算して7日(利用者の日常生活上の世話を行う家族の疾病等やむを得ない事情がある場合は14日)を限度。
緊急時治療管理費 518円/日 利用者の容態が重篤になった場合に治療管理を行う場合。
総合医学管理加算 275円/日 治療管理を目的として治療方針として投薬、検査、注射、処置等を行うこと、その内容を記録し、かかりつけ医に対し、利用者の同意を得て、文書による必要な情報提供を行う場合。
特定治療費 当施設においてやむを得ない事情により行われるリハビリテーション、処置、手術、麻酔または放射線治療をした場合(老人医科診療報酬点数表により算定)。

介護職員処遇改善加算Ⅲ

所定単位数に1.6%を乗じた単位数。

介護職員等特定処遇改善加算I

所定単位数に2.1%を乗じた単位数。

減算について

 項   目 金  額
夜勤を行う職員の勤務条件基準を満たさない場合 所定単位数の97%を算定
定員超過の場合 所定単位数の70%を算定

医師・看護職員・介護職員・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士又は介護支援専門員数が基準に満たない場合

所定単位数の70%を算定

その他の料金

・私物洗濯代、冷蔵庫レンタル料、私物電気使用量、おやつ代、理美容代、タオルや日用消耗品の利用料金については、相談支援員にお問合せ下さい。